ピアノのしっぽ3

大人になってから習い始めたピアノに夢中です♪ あと、いろいろ治療中・・。 keyword→ピアノ/SLE、抗リン脂質抗体症候群、自己炎症疾患疑い、IgA腎症、脊椎関節炎、線維筋痛症/ビーズ装飾作家/デグー(ペット)/医療クラーク/ 3+→ https://noly-piano.hatenablog.jp/

留守番

先週から病気(自己炎症とか自己免疫とか)の症状がキツくなってきて、発熱、痛み、倦怠感、目の症状等々、我慢の限界で先週土曜日にステロイド点滴してきたが。

 

一瞬落ち着いたがまたぶり返して、仕事も火曜早退、水曜日休み。

今日からお盆で旦那の実家だったが、熱もまだあり動けないので私は行かないことに。

 

テレビや音楽ですら疲れてしまうので、扇風機の音を聴きながら壁を眺めてぼんやり。

 

いろいろやりたい事あるのに何も出来ない虚しさ。更には、やる気さえ奪われていく。

普通に起き上がれるってどういう感じだったかな。

 

ステロイド減らしたのがこたえてるのかなぁ。次の受診まで体調落ち着かなかったら、その辺相談かなぁ。

レッスンノート(165回)~8月6日

こんにちは。

先週、ピアノレッスン行ってきました。

病気の方の体調が不安定で、レッスン行けるか冷や冷やでしたが、何とか無事に。

 

レッスンノート(165回)~8月6日

 

ツェルニー40番 No.34(4回目/終了)

 

まずは最後まで通して弾く。

しばらくレッスン中断してて、後半はまだほとんどレッスンでみてもらえてなかったので、細かく確認。

メロディーが聴こえるように、16部音符全部力まないで、最初の音以外は力を抜いて、等々。

弾きにくいところを、練習方法教わりながら確認したりして、最後にもう一度弾く。

 

そして、楽譜に終了の丸をもらう。

ツェルニー40番の終盤は、かなり難しいので、一度ツェルニーから離れて、モシュコフスキーの練習曲をやる予定。

少し練習始めてはいるが・・

モシュコフスキーもきめ細やかな難しさがあるというか、そう簡単にはいかない様子。

ま、練習曲で弾きやすい曲やってもあまり意味がないから、少し弾きにくい曲をやるのがベストだと思ってる。

そういう意味ではよい難しさなのかな。

 

 

♪ プレリュード op.11-9(スクリャービン    )(初回)

 

初⭐️スクリャービン  ❗️

この曲は、旧ブログの死ぬまでに弾きたい曲100選でもエントリーしている。

 

↓ピアノのしっぽ2より(旧ブログ)

☆死ぬまでに弾きたい曲100選☆
~第22曲~ へのリンク

はてな

(なぞなぞ認証ありますが、ブログタイトルがヒントです😉)

 

 

まあ本当は、もっと難易度高い何曲に憧れるけど、自分の力量と相談するとこの辺かなと。

 

↓ちなみにこんな曲

https://youtu.be/UL7ZwzDAoQE

 

片手ずつの譜読みはしていったので、まずは右手弾いて確認。

最後の方の和音の音が間違ってたので修正。

 

スクリャービン独特の響きのせいか、スムーズに弾けない。

和音で押さえて確認したり、左手のベースと合わせてみたり、練習方法を教わる。

 

左手も同様に。

 

短い曲だけど、ちょっと苦戦しそう。

片手ならだいぶスムーズになってきたけど、両手がすごく弾きにくい。

通常なら、調性から、次はこの辺の音、って予測つくのに、そこをちょっと捻ってる、って感じなので、頭で考えてると混乱する。

当面は片手練習ガッチリやって、脳味噌と指味噌(!?)にたたきこまないと。

 

 

次回のレッスンでは、しばらくレッスン中断していたフランス組曲第3番ジーグを再開。あとスクリャービンのプレリュード 。

モシュコフスキーの練習曲は、フランス組曲が終わったら持っていこうと思います。

 

最近のコロナ情勢と体調考えると、二曲レッスンが限度かなぁ。

その分、集中して早く完成出来る様になりたい。

 

 

⭐️⭐️8日の通院メモは、ピアノのしっぽ3➕へアップしました⭐️⭐️

https://noly-piano.hatenablog.jp/entry/2020/08/10/175141

レッスンノート(164回)〜7月21日& 発表会〜7月23日

前回のレッスン、発表会の記事を書こうと思いながら・・、気がつけば8月。 

書きたいことはいろいろあるけど、なかなかブログに割く時間を作れなくて。とりあえず簡単にメモ程度に。

 

レッスンノート(164回)~7月21日

 

ピアノソナタ第9番Op.14,No.1 第3楽章(ベートーヴェン)(6回目/最終)

 

発表会直前のレッスン。

弾きこんで自分なりに、ここはこうしたい、というスタイルも出来つつ。

ベートーヴェンソナタは、一見シンプルなところでも、いや、シンプルなところほど表現が難しい。

レッスンとしては一通りみてもらってるので、あとは、これまでのおさらい的な確認をしたり、細かいところを調整したり。

最終的には、もう直前なので、頑張って練習するよりは、気持ちよく楽しんで弾けるといいと思います、と。

 

ソナタは長丁場なので、ノーミスとかは私には不可能だが、それでもボロボロにならない程度には頑張りたいな、と。。

 

そして23日本番。

 

この時点ではまだ県内にコロナは確認されてなかったが、感染予防を徹底しての開催。

 

一緒に参加した息子は、今回ジャズを弾くのだが、いつものことながら余裕な感じ。

 

練習の時よりも、さらっとカッコよく決めて、我が子ながらよくやるよなぁ、と(笑)

 

今回、息子は発表会への連続参加8回目で、先生が賞状用意して下さった。

プログラムには息子がこれまで弾いた曲が書かれていて、息子と懐かしく眺めた。

 

そして私の番。

リハーサルで鍵盤に慣れたので、慌てる事なく落ち着いて弾き始めることができた。

途中、山場となる盛り上がる箇所があるのだが、とにかくそこを上手く弾きたい!と集中、気合でガツンと弾いた。

 

山を越えて、ああ、何とかここまできた、後は大丈夫かな、と思った瞬間。

右手のオクターブ間違えた・・

そこで一瞬頭が真っ白になって少し迷走して、何とか本線に復活(ーー;)

 

何とかその後は怒涛のフィナーレ弾ききる事ができたが、

が!

やっぱり悔しあなぁ。

ここで決められない自分はまだまだだなぁ、とか思いながら、お辞儀をして自分の席へ。

 

またステージのピアノで弾きたいなぁ、今度こそ納得いく演奏したいなぁ。

ま、それは来年の発表会の課題。

 

最後に先生の演奏を聴く。

いつ聴いても、先生の演奏はせせらぎのように心地よく響く。

 

今年も先生の用意して下さったお菓子を頂いて帰る。

 

ホールを出ると、ラウンジにストリートピアノがあって、息子がかけよって思うがままに音を鳴らす。

私は楽譜がないと、そしてちゃんと練習しないと弾けないが、息子は、音楽を聴けば、それを自分でアレンジしてアウトプット出来る。

息子がピアノ弾く姿が、ピアノと戯れているようで、可愛いなと思いながらも、羨ましいなと。

 

こうやって音楽を楽しめるのも、型にはめずに息子を指導して下さった先生のおかげでもある。県外の高校受験予定なので、習うのは来年のピアノ発表会くらいまでになっちゃうかもしらないけど、教わったことはこれから作曲、演奏していく上で役立って行くと思う。

 

息子はこの後どんな曲練習するのかなぁ。

私は次はスクリャービン初挑戦!

前にも弾いてみたくてプレリュード の楽譜見ながら演奏聴いてみたりしてたけど、改めて楽譜眺めると・・

難しい。

速い曲、長い曲は無理。

とりあえず前から気に入っていたプレリュード 11-10をやってみようと思う。

 

次のレッスンまで数日しかないけど、左右の譜読みくらいはしておきたいな。

 

我が県もコロナ感染者が確認されたわけだが。

しかも居住域が割と近い所とのことで、最近ちょっと感染症予防が緩みがちな気もしてたから、しっかり対策していかないと。

 

感染者への誹謗中傷がおきているとの事だが、ごく一部の人の心ない言動で、当県の全体がそういう気質と言われているのが悲しい。確かに田舎気質ではあるが、大半はその報道に何とも言えない辛い気持ちになってると思う。

誹謗中傷して何か変わるのか?一体何のために攻撃するのか?

きっと何を言われても自分が正義と疑わない。逆の立場にならなければ分からない。

 

からっぽの想像力。

 

悲しいのはどっちかな。

 

 

 

 

 

 

レッスンノート(163回)~7月2日 4ヶ月ぶりのレッスン

こんばんは。

前回のレッスンが2月末頃だったんですが、3月はピアノ教室がお休みで、4月は緊急事態宣言でお休み、5月から6月は、医療機関で働いてるので、念のため自主的にお休み。

 

まだいろいろ不安要素はありますが、教室ではしっかり感染予防対策がなされていて、私も気を付けなら今月から再開することとした。

 

7月23日が教室の発表会なので、さすがにそれまでに少しは見てもらいたいという気持ちもありまして。

 

レッスンノート(163回)~7月2日

 

練習自体は結構しっかりやってたので、レッスン久しぶりでも間があいた感覚はそれほどなかった。

 

ピアノソナタ第9番Op.14,No.1 第3楽章(ベートーヴェン)(5回目)

 

まだミスは多いが暗譜は出来た。

4ヶ月ぶりに演奏を聴いて頂く。

最初から丁寧にポイント、注意点、練習方法を教わる。

 

いろいろなピアニストの演奏聴いてるかもしれませんが、弦楽とか他の楽器の演奏を聴くのもいいと思います、と、弦楽バージョンを聴かせて頂く。

その後に弾いたら、少し右手に弦楽のような響きを微かに感じた。

 

あと、16分音符から3連符へ変化するときにリズムの変化を感じるように。

最後の16分音符で盛り上がりところは、しっかり和音を練習して、音がバラバラにならずにしっかり和音がベースにあることを感じながら。

 

練習方法は、前のレッスンで教わった事を時々振り返ってみること。

 

その他細かい点をいろいろ。

発表会までもう一回レッスン受けられるので、次は本番のつもりで仕上げられたらと思う。

 

ツェルニー40番 No.34(3回目) 

ソナタでほとんど時間が過ぎたので最後の5分、後半のみ弾いた。

レッスン行けない間、先生の書き込みのある楽譜の写真を送って頂き、その練習方法を見ながらやったので、一人でも何とか最後まで辿り着けた。

再度練習方法を確認してレッスン終了。

 

 

発表会のホールは、県内でコロナ感染者が出た場合は使用できなくなるようなので、あともう少し、何とか持ちこたえて欲しいと願う。

 

息子も、初のジャズで、とても曲を気に入って毎日弾いていて、発表会のモチベーションもいつになく高め。

来年は高校受験。高校は離れた所で寮生活になるので、参加出来るのは来年が最後かな。

 

いつか連弾出来たらと思ってたけど、いつの間にか息子にこされて、連弾するには私がかなり頑張らないとならない状態。

最近は連弾したいという気持ちよりも、息子の演奏を聴いているのが幸せ、という気持ちの方が大きい。

 

私の好きなピアノを子供に押し付けてるのかな、と考えた事もあったけど、息子に、ピアノ楽しい、習ってよかった、と言ってもらえて、本当に嬉しかった。

 

私も、頑張ろ。

腹痛発作

先週の土曜日は、プレドニン減量後だったけどまずまずの体調で定期受診。受診メモは、「ピアノのしっぽ3+」↓にて。

https://noly-piano.hatenablog.jp/

 

ただ、その翌週から、体調ガタガタで。

全身筋肉が脱力して痛みも強くて、目のみえにくい発作もおこって。

そして水曜日、仕事中に、右下腹部がズキズキ痛くなって、

(盲腸だったらやだなぁ)

と思って過ごしていて。

夜、風呂上がりに少し深く呼吸した瞬間、

ズキーン!

(あ、いつもの腹痛発作だ)

もう、横たわって動けない。

とりあえず一晩耐えて、朝イチで開業医の消化器内科受診。(この前上下部内視鏡したとこ)

 

状況、症状伝えると、

「盲腸はもうやりましたか?」と。

ああ、やっぱりそうくるよね、と思いながら

「まだやってないです」

 

横になってエコーで確認。

盲腸は特に異常なしだったが、回腸が腫れている、と。

回腸に炎症がおきて、流れが滞って、小腸に痛みが出ている様子。

 

(主治医にベーチェットとかにも近い状態だから、いつもの腹痛発作は主治医の言う通り小腸に炎症起きてたんだなぁ)

 

炎症だから抗生剤処方、という事に。

前に自己炎症と言っても、自己免疫と混同してたから、とりあえず原因はっきりしただけで良しとして、家に帰った。

 

念のため抗生剤は飲んだけど、効果はよくわからない。

昨日もまだ痛くて、朝主治医に電話で確認した。予めメールしてたから、

「メールの感じだといつもの発作だよね。」

と、すぐに本題。

「抗生剤飲んだけどなかなか痛み治らなくて、ここまま続くならいつも通りステロイド点滴の方がいいのか、もう少し様子見たほうがいいのか、と。どうしたものかなぁと。あと、しばらく前にプレドニン減らしたから体調不良続くから、プレドニン増やした方がいいのか、とか。」

 

「そうだね・・、盲腸ではなさそうなんでしょ?」

「可能性は低いって言ってたし、痛み増してないから大丈夫かなと。」

「抗生剤だしてもらったんだよね?」

「はい」

「じゃぁ、抗生剤はそのまま飲んでみて。プレドニンの減量は今回かなり少量で気をつけてるから、減量で体調崩したんじゃなくいつもの周期的なものだと思うよ。点滴は、まず今日安静にして様子みて、明日まで続いたり、急に症状ひどくなるときは明日おいで。」

「はい、そうします。」

 

そのあと、痛みはダラダラ続きながらも、今日は少しピアノの前に座れる程度に。

まだ痛みに波があるけど、明後日は何とか仕事行けそう。

 

先生にも、経過をメールで報告。

 

最近気温差もあって、ちょっと体調不安定なのかも。午後は、胸痛おきて、まだちょっと左胸ズキズキする。

 

息子に、お母さん最近、心身ともに不安定だね、と言われた。

そうかぁ、不安定か。

今月半ばに、もらい事故あって、それが精神的にこたえてるのかな。結局、いろいろあって、今の車は処分して新車買う方向になったし。世の中理不尽な事ばかりだぁ、と思いつつ、なかなか踏み切れなかった車の買い替えの背中を押してもらったと思って気持ちを切り替えよう!

 

息子が、だいぶポジティブに現実的に育っている。

凹みがちな母は、最近それにすごく救われている。

 

交通事故

おはようございます。

夕べもスッキリ眠れず、ちょっと頭が重いです。

 

3日前、通勤途中に交通事故にあってしまいました。

二車線道路の左側を走ってたら、いきなり右側にドン、ガガッという衝撃が走って。

かなり流れが早い所で、後続の車もいたのですぐにウインカー、ハザードと出して脇の道に入る。横目で、ぶつけてきた車が走り去らずについてくることも確認しながら。

 

衝撃のあった瞬間、意外に冷静で、「あ、やられた。仕事遅れちゃうなぁ。車修理とか職場への報告、手続きいろいろ面倒だなぁ・・」とか考えた。

車から降りて、相手と状況確認して警察に連絡してもらって、自分の車の確認。

運転席脇のドアが凹んでいて、ミラーが折りたたんだ状態に押し込まれてた。あとは右側前から後ろまで、ざーっと傷。あと、窓も相手のミラーが擦れたのか横一線に傷。

 

相手の女性はもうパニック寸前で、そのせいか私の方が落ち着かなきゃ、という気持ちに。

まずはお互い怪我がないか確認。

ぶつかった角度のせいか、あまり衝撃は強くなく、まずは怪我はない、とのことで一安心。

 

今回の事故は、右車線の相手が、不注意で左車線に急な車線変更して、ほぼ真横を走ってた私の車に衝突した、という感じ。

 

警察による確認で、怪我もないことから、物損事故ということで、あとはお互い連絡先交換して保険会社に連絡して。

 

車は走行は可能だったので、後は普通に出勤しました。

でも、事故後ってことで、何か気持ちがふわふわして落ち着かなくて、始めは冷静だったのに、時間が経つにつれて急に事故の時の状況思い出して震えが止まらなくなったり。

 

昨日までは気持ちがかなり不安定だったけど、今日はだいぶ落ち着いてきた感じがする。

でも、状況思い出すと、相手のぶつかる角度があとわずかに違ってたら、運転席つぶれてたろうし、後続車に追突されてたら大惨事だったろうし、よく無事だったな、と。

ワーファリンで出血止まりにくいし、血管細すぎて簡単にはルートも取れないし。

 

こちらとしてはスピードも出してないし、まわりにも注意を払っていたから防ぎ用はなかったのだが、走行中の事故ということで、慣例では0ではなく2くらいの割合になるだろうと。

はぁ、保険料あがるし、なんかぶつけられ損。

 

気をつけていてももらい事故ってホント怖いです。

 

車の修理も、代車とかもどうなるかなぁ。相手の保険次第ってとこもあるし、場合によってはこちらも出費あるのかなぁ。

 

とりあえず体は無事だから、ピアノして気分転換しよ。

 

大腸カメラ。難病受給者証延長。

昨日は仕事お休み頂いて、大腸カメラやってきました。

大腸カメラは今回で4、5回目。毎回二度とやりたくない、と思う。

 

今回も、朝から大量の大腸洗浄液を少しずつ飲んで、お昼近くには数分おきにトイレに駆け込み。

 

最後には吐き気までしてきて、精神的にもつらい。

 

お昼過ぎにクリニック行って、しばらく待って検査に案内される。今まで医大とか大きな病院でしかやったことなくて、個人病院では初。

これまで新人さんがやる率高くて苦労したけど、個人病院だと先生、スタッフベテランなので、想像よりはかなり楽だった。

 

結果は、前回指摘されたポリープは、サイズ変わってなくて、まだ取る大きさでもないことから、今回は経過観察となった。

続いていた腹痛も、大腸からではなく、SLEとかそっちの疾患の症状だと思われる、と。

 

とりあえず、ホッとした。大腸ポリープ摘出となると、自分が勤めている病院の、自分の配属先に紹介になるので(・・;)

 

SLEと言えば・・

ニュースで、今年度の一定期間に更新の難病受給者証は、コロナ感染予防から一年間延長するとか。

自分の自治体のホームページでも確認したら、延長になるので、詳細を追って連絡します、とアップされてた。

 

更新手続きってあちこち行かないとならなくて面倒だったので、この措置はありがたい。しかも、田舎でも会場に手続きの方があふれて密になるし、集まってる大半が難病で重症リスク高いし。

 

この機会を境に、難病の手続き、オンライン化して欲しいんだが。ってうか、書類だけなんだか対面である必要ある?

手続きで体調崩すって本末転倒。

 

話は大腸に戻って・・

結果は問題なかったけど、カメラで負荷がかかったのか、夕べから病気のほうが発作的に悪化。

カメラの後が土日でよかった。

今日は安静にするとして、明日はピアノとか掃除とかいろいろしたいな。